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英語講座まんが『奥様はニューヨーカー』 [英語]

奥さまはニューヨーカー (幻冬舎文庫)

奥さまはニューヨーカー (幻冬舎文庫)

  • 作者: 岡田 光世
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2009/01
  • メディア: 文庫

奥さまはニューヨーカーSee you later、allig (幻冬舎文庫 お 32-2)

奥さまはニューヨーカーSee you later、allig (幻冬舎文庫 お 32-2)

  • 作者: 岡田 光世
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2009/03
  • メディア: 文庫

奥さまはニューヨーカー―Shotgun Wedding (幻冬舎文庫)

奥さまはニューヨーカー―Shotgun Wedding (幻冬舎文庫)

  • 作者: 岡田 光世
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2009/05
  • メディア: 文庫

奥さまはニューヨーカー―Nine Ninety‐Nine (幻冬舎文庫)

奥さまはニューヨーカー―Nine Ninety‐Nine (幻冬舎文庫)

  • 作者: 岡田 光世
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2009/07
  • メディア: 文庫

夕食後に近所の書店に行ったら、文庫本になっている「奥様はニューヨーカー」が置いてありました。我が家には文庫本になる前の本があるので買いませんでしたが。調べて見ると、今年になってから文庫本化されていたようです。

内容は、海外転勤で米国に住むことになった一家が出会うさまざまなエピソードを通して、英語表現と米国生活を学ぶというものです。

もともとは、米国で販売されている読売新聞の日曜版に付いてくる「読売アメリカ」に1989年6月から1997年7月まで連載されたものです。私が妻と二人で米国西海岸に駐在したのが1988年11月から1993年5月まででしたので、駐在している頃も毎回楽しみに読んでいましたし、帰国後も「読売アメリカ」を米国から取り寄せて読んでいました(「読売アメリカ」は、その後、廃刊になっています)。

我が家にある本の帯には、次のような読者からのメッセージが載せられています。
  • ニューヨーク近郊に住んでいたとき、毎週楽しみにして読んでいました。単行本になると知り、何度も地元の書店に問い合わせをして購入しました。
  • 生きた英語も楽しいし、漫画も面白い。思わず何回も読んでしまうので、自然に英語を覚えます。実際にネイティブを相手に使ってみたら、「よく知っているね」という表情でした。
  • ちょっと時間があるとき、この本の机の中に忍ばせておいて読むんです。疲れないし、面白いし、英語の勉強ができるし、漫画好きには最高です。
  • 本は地元の英会話サークルで大いに活用させていただいています。
  • これから3年間の海外勤務。不安も大きいですが、これで随分と助けられそうな気がします。

英語学習には、お勧めの漫画です。


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コメント 1

岡田光世

今頃・・・ですが、うれしく拝読しました。ありがとうございます。
by 岡田光世 (2015-11-14 15:55) 

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